2019年4月 営業日のお知らせ

2019年04月1日

4月のカレンダーが出来上がりました

いつも浜田山CAZU整骨院をご利用いただきありがとうございます^ ^

4月の営業日カレンダーが出来上がりました。

4月7日は私用により休診とさせて頂きます。

4月後半から始まるゴールデンウィークの期間中に関しては変則な受付時間(午前のみなど)となる予定です。

ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

日々の習慣が将来の姿勢を創り出す

2019年03月16日

習慣こそ改善すべき

先日、子供姿勢改善プロジェクト用の資料を作成した。

今回の参加人数は5名に絞らせていただきました。

フォロー用の資料を作成したのですが、お子さんへの姿勢改善プロジェクトですが伝えたい先は親御さんというイメージで作成しました。

もちろんお子様にも分かりやすいように作成したつもりです。

子供の姿勢について親御さんは大変興味を持っていただいている事が反応として現れています。

LINE@にて姿勢改善プロジェクトを行う旨のメッセージを送ったところ、業務終了後にも関わらず直ぐに定員5名の枠に対して応募者が集まりました。

実施日は3月26日夕方に行う予定です。

ちなみに何名かはお断りしている状況です。

申し訳ございません。

次回開催する際は定員枠を広げていく考えです。

こういった企画を行う際には「誰に向かって伝えるか」がポイントだと思います。

今回は「子供姿勢改善プロジェクト」と銘打っていますが、親御さんに伝わる内容である事が大切だと認識して資料を作成、伝わるように言葉も選びました。

姿勢に関して、

自宅での注意事項

気をつけてもらいたいポイント

などを作成してみたところ、色々と頭の中を整理する事ができました。

「日々の習慣が将来の姿勢を創り出す」

日常生活で気を付けなければいけない事柄を意識して改善し、習慣化する事が出来れば、将来への姿勢に繋がります。

これって健康投資です。

お子さんを持つパパママさんの親御さん世代の会話の内容を思い浮かべてください。

どんな内容の話をされていますか?

喫茶店でお茶をしていると聞こえてくる話の内容って「健康」についてではありませんか?

膝が痛いから病院に通っている

腰が痛いから手術を勧められている

あの人が入院したらしい

など多くの方が健康について悩まれている事実。

これって50代までに如何に姿勢に気を付けて生活できているかがポイントになります。

50代になるまでに姿勢に気をつける事が大切です。

関節の活動限界年齢は50代と言われています。

使い方の悪い方(姿勢が悪くて使い方を間違えている方)などはもっと早く限界を迎えてしまう可能性も・・・

子供向けのプロジェクトではありますが、親御さんへの姿勢指導も忘れません。

どういった言葉を投げかければ響くのかをイメージしながら作成したので楽しみにしてください。

 

 

健康投資のススメ

2019年03月15日

貯金?借金?

皆さんは健康への投資はされていますか?

健康の定義とは、完全な肉体的(physical)、精神的(mental)、Spiritual及び社会的(social)福祉のDynamicな状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではない。(WHO憲章における健康の定義)と定めています。

病気とかケガを負っていないという部分に焦点を当てるのではなく、

肉体的・精神的・社会的に充実した状態のことを言います。

この状態では健康とは言えません。

byいらすとや

肉体的に充実するためにはトレーニングをしたり

精神的に充実させるためには映画を見たり、買い物したり

社会的にも充実させるためには様々なコミュニティに参加されたりと

様々な活動をする選択肢を持っています。

そういった選択肢を増やすためには「活力ある肉体」を得ていなければ動く気力すら湧きません。

健康である前提として、活力ある肉体がある。

そう考えるとしっくりくる自分がいます。

活力ある肉体には投資=時間と根気が必要です。

何よりも根気です。

続けることで結果に繋がります。

習慣を変える事ができれば環境は著しく改善します。

まずは早寝早起き!

そしてちょっと朝日を浴びる習慣を身に付けるのもいいかもしれません。

 

 

 

今日の歪みは今日直す

2019年03月14日

蓄積してしまうものと考える

どんなに気を付けていても1日仕事や家事で頑張ったカラダには偏り(歪み)が生じています。

これは老若男女問わずに歪みが蓄積してしまうという問題が起こります。

若いうちは寝たら前の日の疲れが残っていなかったのにな〜と感じるようになったら、体の回復が追いつかなくなってしまったというサインでもあります。

体は睡眠をとることで回復します。

これが原理原則です。

寝て起きた時が辛いというのは、寝ている時の姿勢が悪くなってしまっています。

どうして普通に生活をするだけでも、そういった状態になってしまうのでしょうか?

日常動作には左右対称の動きが少なく、どうしても歪みが蓄積してしまいます。

例えばドアを開ける、エレベーターのボタンを押す行為も片手で押しますよね。

意図的に逆の手を使わない限りは基本的には利き手を使って日常生活は過ごしてしまいます。

そういった日常生活動作の積み重ねでカラダには偏りが生じます。

歪みも積み重ねです。

塵も積もれば山となる。

その日に使った分だけカラダをケアする習慣を身に付けることで日々の蓄積を防ぐことができます。

この毎日のケアが重要です。

今日来院していただいた方で、日曜日に家事をしていて腕の痛みが気になっていたというお話でした。

当院でアドバイスをさせていただいている体操をやってみたところ、腕の痛みまで取れてしまったと喜ばれていました。

そうなんです。

この体操って意外と色々な症状、状態にも対応できる体操なんです。

それもちょっと症状を感じた直後になるべくならやっていただいた方が実感していただけます。

特に来院していただき、施術を受けていただいた後は動きのパフォーマンスが上がりやすいので、それをきっかけにしてドンドン動きの改善を目指してもらいたいと思います。

やればやるほど動きが広がりますよ!

頑張ってくださいね!

問診、検査、カウンセリング

2019年03月11日

検査が大切

結果を出すためには、治療技術はもちろん大切です。

ただその治療技術も的確な検査を行なった上で、体の現状を把握することで活きてきます。

現状把握することが出来ないようでは治療技術も活きません。

治療技術を最大限に活かすためにも検査が最重要視されます。

この部分を省略してしまうと常にブレが生じてしまいます。

ブレが生じるということは、再現性のない治療技術を提供してしまうことになります。

だからこそ検査が大切なんです。

検査あっての治療です。

治療院の前提として「身体に変化を起こせない治療技術」は慰安マッサージと同じになってしまいます。

慰安マッサージが悪ではありません。

ただ慰安とは癒しであり、治療ではありません。

本当に慰安が必要なのは〇〇な方々であって、一般の方にはちょっと趣旨が違ってきます。

「気持ちよかったです」では求めている方向性が違ってきてしまいます。

癒しを求めるのであればリラクゼーションに通われた方が絶対にいいです。

お身体を改善したいと思っている方は是非ご相談ください。

 

 

赤ちゃんの動きにヒントがある

2019年03月9日

成長の目安

赤ちゃんの成長過程ってすごく勉強になります。

首がすわる3ヶ月で首の回線軸が広がり、目の機能もそこ時点から一気に高まります。

4ヶ月ほどで寝返りができるようになり、寝返りという動作が「頚椎のカーブ」を作り出します。

頚椎のカーブができるようになると上半身、特に腕に力が入るようになるので手を床につけて座るという動作を始めます。

目安としては5ヶ月くらいです。

手を床につけて座った時に「胸椎のカーブ」が作られます。

そして一気に成長が進むのがハイハイを始める生後半年、6ヶ月を過ぎた頃からです。

ハイハイで腰椎のカーブが出来るようになると、人間としての体の仕組みづくりの大きなステップでもある「立つ」という動作を目標に一気に成長が加速していきます。

ここで周りの人間が立つという動作をサポートしたいのは分かりますが、なるべく長い時間ハイハイをさせた方が身体能力が高い子になる可能性が高いという話を聞いたことがあります。

「ハイハイ 身体能力」って検索すると意外にもたくさん検索されていて驚きです笑

体の協調性を高めるという意味でも重要です。

上半身と下半身を交互に動かすことで、体の使い方を覚えます。

この動きのパターンを体に染みつけことこそ、1番大切な過程です。

洋式の家具が増えたことによって掴まり立ちしやすい環境が出来上がっていると言われています。

赤ちゃんも本能的に立ち上がりたいという欲求があり、親もそれを応援したくなるのですが、そこはグッと我慢のしどころですね。

しっかりと立つという動作がある程度出来上がる約14ヶ月ぐらいで「仙骨のカーブ」も出来上がります。

こういった動作の連続で背骨のS字カーブというものは構成されています。

最近では腰の軸が合っていない、首が明らかにストレートネックになっているという方は赤ちゃんの動作を見直してみるリハビリも有効的です。

このS字カーブがケガや生活習慣を通じて崩れてしまうことで、身体の不調を感じるようになります。

子供の頃にできた動きが出来なくなってきたとしたら、背骨から出てる神経の働きが低下してしまい、身体が老化・退化し始めているサインです。

ちなみに自分も子供の頃に得意だったブリッジという動きが出来なくなっているのには驚きました。

それと逆立ちですね。

今なら間違いなくケガをすること間違いなしです。

痛みが取れた

2019年03月7日

痛みを取ること=治療ではない

これって勘違いされている方が多くいらっしゃいます。

痛みという症状は原因ではありません。

あくまでも表面的に存在するので、痛みが取れたからといって治ったと判断するのは浅はかです。

痛みが取れた=治った

痛みを取ること=治療

この2つの感覚を間違えてしまうと将来とても困ったことになる可能性があります。

脅かしている訳ではないのですが、人間には痛みを庇うという動作があります。

どこかしらを庇うことで痛みが出ているという可能性があるということです。

痛みが出ている場所を原因だと考えてしまったとしたら、的外れな行動をしてしまったということになりかねません。

家も掃除をしたり、修理したりしますよね。

車も定期的なメンテナンスをされていると思います。

オイル交換であったり、洗車したり、ワックスをかけたりと手間暇をかけた方が長持ちしてくれますよね。

オイル交換をしていなければ燃費が悪くなったり、エンジン内部の部品が消耗してしまったりします。

 

一説には関節の消耗期間って50年ほどで限界がきてしまうという話もあります。

確かに50歳を過ぎた頃から人によっては関節の痛みを強く訴えたり、治療を始めたりする方がいらっしゃいます。

日頃からのメンテナンスをしっかりとやっているかどうかで関節や骨格は状態を維持させることもできます。

潤滑オイルを関節につぎ足すようなイメージです。

正しい姿勢で関節運動を行うことで関節の摩耗を防ぎ、劣化を最小限に抑えることができます。

この正しい姿勢こそ合言葉にしなければいけないキーワードです。

一日一回は家族みんなで姿勢チェックをしてください笑

 

春の子ども姿勢改善プロジェクト

2019年03月5日

体が悪くなる根本原因

お子様が生まれてから負ってしまったケガって覚えていらっしゃいますか?

実は姿勢不良の原因ってケガの蓄積が影響しています。

過去のケガ、例えばスポーツによるケガ、交通事故、寝違え、生活習慣などが原因で背骨の関節に硬さが生じてしまっています。

一般には知られていませんが、出産時に鉗子分娩などの際に新生児の頭を引っ張って出産を行うタイミングで頚椎に負担をかけてしまっていることもあります。

これは体中の関節に生じてしまうのですが、最終的に背骨の関節にダメージが蓄積するとお考えください。

例えばケガを負ってしまって、その表層の痛みは時間の経過とともに軽減していくのですが、その際に生じてしまった関節の歪みなどは時間が経てば経つほど実際は進行しています。

進行してしまった関節の歪みは様々な不調や症状の原因にもなります。

関節の痛みは勿論のことですが、その状態をかばう生活を続けることで「背骨に歪みの固定化が生じてしまう」と、背骨の中を通っている自律神経などが正常に働かなくなってしまいます。

常に交感神経のスイッチが入ってしまっている状態の錯覚を起こしてしまうということです。

この状態がいわゆる自律神経失調症と呼ばれている症状です。

こうなると厄介なのは自然治癒力という回復力が正常に働かなくなってしまい、睡眠時間を長めにとっているはずなのに疲労が回復していなかったり、腰痛がいつまで経っても治らないといった状態に陥ってしまいます。

それは年齢を重ねるほどに様々な不調や症状が蓄積する状態と一致します。

年齢を重ねるごとに背骨の状態が悪くなってしまうことで、症状や不調が進行しているような錯覚に陥っているということです。

若い年齢で体のケアをしっかりと行えれば、それに見合った体の状態をキープすることができます。

だからこそ「子供の姿勢改善プロジェクト」は大切なお子様のために必要です。

基準を知ることで悪い姿勢から抜け出すことができます。

姿勢状態を把握することは、現状を知り対策をするための第一歩だからです。

そして何より家族全員で理解を深めることが重要です。

お父さん、お母さんが姿勢が悪ければ子どもも姿勢が崩れやすくなります。

親の背中を見て育つ。とは上手く言ったものです。

ぜひ共通認識として姿勢について学ばれる機会にされてみてくださいね。

状態を把握するためには精密検査が必要な場合がございます。

精密検査を行なって過去の背骨のケガを見つけて、その部分をピンポイントで直していくことが重要になります。
*精密検査につきましては提携先の病院へのご紹介をさせていただきます。

 

構造と機能

2019年03月1日

姿勢で人生が変わる

先日、ある患者さんに「人生が変わった」と仰っていただけました。

今まで色々な治療を試されたそうです。

10件以上も治療院、整体などに行かれた経験がありました。

当院でも「構造=姿勢が大事ですよ!」と言われても「そうですよね」くらいにしか思っていなかったそうです。

ただし、姿勢の概念が違ったというお話をしていただけました。

「姿勢が大事だとは思っていたが、姿勢が悪くなることで自律神経、内臓などの働きも悪くなっているということは知らなかった。これからは健康でいるために姿勢を良くします」とのことでした。

最近ではテレビなどでも姿勢が悪くなったことによって自律神経失調症などの症状になりやすいなどのお話が出てきましたね。

考え方として、”姿勢が悪い人に健康な人はいない”覚えておいてもらいたいです!

姿勢が悪くなることによって、背骨の中を通っている自律神経が通常よりも働きが悪くなってしまうということを忘れないでください。

その状態が長期間に渡って続いてしまうことの恐怖。

それも日常生活の中に原因があったりします。

尻もち、寝違え、ギックリ腰、学生時代のケガ、幼少期の骨折、出産時の鉗子分娩などによる頸椎の負傷など色々とパターンがあります。

人それぞれの人生があるからこそ、同じ症状はありません。

まずはそこがスタートラインです。

だからこそ、最初の問診時にはなるべく細かくお話をしてください。

ダメにするクッション

人をダメにするクッション。。。

商品開発時のコンセプトなどを調べてみると素晴らしいです。

消費者の視点を取り入れるためのコミュニティサイトを立ち上げて、そこでの意見の抽出など取り組みは大変素晴らしい。

商品が展示されている場所に行けば、知らず知らずのうちに触っている自分がいます笑

しかし、この商品は本当に人間としての構造と機能をダメにしてしまう可能性があります。

確かに用途として必要な人がいることは理解しているのですが、これを通常使いしてしまうことによる弊害も合わせて考えてもらいたいものです。

多くの方がSNSなどで写真を上げていらっしゃるのですが、ほとんどの写真で同じような姿勢で写っていることが多く、姿勢が崩れた状態で長期間の使用は危険だなと感じます。

そして先日、このクッションを枕代わりにして寝ている方がいらっしゃって驚きました。

結構高さのある商品を枕代わりにして寝るって首の配列が壊れちゃいますよ。

触ると気持ちいいし、体重を預けたくなることは分かりますが使い続けた結果がどうなるか怖いです。

使い方にも工夫というよりも、制限時間みたいなものを設けて使用されるといいかもしれません。

 

良い姿勢になることが健康になるということ

2019年02月28日

当院の治療方針

浜田山CAZU整骨院の治療方針は「良い姿勢になることが健康になるということ」です。

姿勢が崩れてしまうということは、背骨や骨盤を中心にした骨格というもののバランスが崩れてしまうということでもあります。

そして重要視している点は、構造と機能が正しく働いている身体づくりという一点です。

構造とは骨格、姿勢です。

神経、内臓、筋力、関節の柔軟性を表してい言葉が機能です。

例として、よく使われるのですが家をイメージしてください。

骨盤は土台、背骨は大黒柱としてイメージしていただきます。

水道管が血管やリンパ管でしょうか。

神経は電気の配線ですかね。

基礎部分である膝や股関節に左右差が生じてしまうと土台部分である骨盤はどうなりますか?

そうです。

土台としての骨盤に不安定性が生じてしまいます。

その結果として土台の上に立つ大黒柱である背骨も不安定になってしまい、水道管や配線もガタガタになってしまいます。

途中で断線してしまったり、断水してしまっている箇所もあるかもしれません。

こういった異常個所が増えた状態が慢性症状、不定愁訴という状態です。

そういった異常個所を直すためには、構造を直していくことが前提になります。

姿勢が整うことで機能の低下してしまっている部位の負担を軽減していく。

これを時間をかけて繰り返し行っていくことで、自身の回復力を持って良くなっていきます。

3カ月は必要です

今までの不調を振り返ってみましょう。

どういった過程で悪くなってしまったか覚えていますか?

いつ頃から症状を感じ取っていましたでしょうか?

どれくらい不調を感じてから時間が経ってしまっていますか?

不調を感じる = 悪くなったではありませんよ。

すでに悪い状態が長く続いたことで、悪い循環に入り込んでしまって抜け出せずにいるのが現状です。

地層のように何層にも渡って不調という状態が積み重なっている可能性が高いんです。

ちなみに、

寝起きに疲労が取れていない。

と感じたら要注意です!

この悪循環から抜け出すためのサイクルが3カ月間、そういった体内環境自体を改善することが必要だと認識されてください。

施術後の注意点

これも何度か書いたことがあるのですが、施術後にはゆっくりと休むことが大切です。

出来れば布団に入って睡眠をとられるとベストです。

特に・・・

長期間に渡って症状で悩まれている方、歪みの状態が強い方、疲労が蓄積してしまっている方、クスリを長期に渡って服用されている方、食生活の乱れている方、睡眠不足の方などは要注意が必要です。

上記の方が施術後に運動などをしてしまったりすると反動が大きく、却って身体を痛めてしまう原因にもなります。

当院に来院された方のお話を聞いても、睡眠をしっかりと確保されている方の方が回復が早いです。

ショートスリーパーというのがもてはやされていますが、実際にはお身体の状態が不安定な方が多いのが現状です。

それに睡眠時間が短い方って、どちらかというと睡眠時間を確保するのが難しいのではなくて、睡眠が取れないほどに疲労が蓄積してしまっている状態です。

睡眠について見識不足な面もあるかと思いますが、必要不可欠な睡眠を確保することが回復サイクルを最大限発揮させるための動力だと思います。

施術を受けられた日はゆっくりと休む!を合言葉にしましょうね。

 

1 2 3 4 5 43